やる気満々の近藤Bさん。
大沢さんにニューディストリビュータートレーニングをしてもらいました。
◎商品を使う(揃える)
◎伝える(リストアップ)
◎ミーティング
この事をじっくり伝えてもらいます。
今月は近藤Bさんの発注でスタートダッシュだ!
(と言っても、すでにもう月半ばですが)
まずは大型商品。そして洗剤、サプリ、化粧品、小物などなど・・・
ポイントはどれくらいだろう・・・
私は、早くもポイント=お金がちらついています。
そこへ、近藤Bさんから電話が・・・
近藤B「近藤さんのお兄さんも一緒にするけれど、僕の下に入れていいですよね」
青木「えっ!?」
近藤(兄)は近藤さんが紹介者なので、もちろん近藤さんの直下になります。
すみません・・・同じ名前ばかりでわかりにくくなってしまいましたね
青木
↓
近藤(弟)→近藤(兄)
↓
近藤B(いとこ)
と、近藤(弟)からすれば2系列出たことになります。
ところが、この近藤Bの提案は
青木
↓
近藤(弟)
↓
近藤B(いとこ)
↓
近藤(兄)
となって、近藤(弟)は1系列しかない、ということになります。
何系列成功させるか、でタイトルが決まるアムウエイでは、1系列の存在は大きなものになります。
大沢氏に相談、説得してもらいましたが、ダウンのフォローは自分がするという近藤Bの強い意思、近藤(弟)もそれでいい、と納得(?)、近藤(兄)は、フォローがあるなら、どこの下でもよい、結果的に自分の弟のポイントにもなるんだから・・・
と、三方よし(?)の結論に達したのでありました。
まあ、この三者の力関係が大きく作用した結果のようです。
で、近藤Bの発案で、近藤Bと近藤(兄)は同時に商品を揃えることになりました。
商品が届くかどうか、というくらいのタイミング(まだ商品を使っていない、プランもよく理解していない状態)で、近藤Bは同時に会社の同僚にも声をかけ、近藤(兄)も、知り合いに声をかけだしました。
なんだか、急に勢いが出てきましたね。

適当な相槌うってごまかしてましたけど。相手の思う壺になるので、反論するのもしんどいし・・・
友人はアムウェイと一心同体のつもりでも、私から見れば、友人は友人、アムウェイはアムウェイでしかありません。でも、強引な勧誘と思われては困るみたいで、最後に、「私は
って、初対面で言われた時点でドン引き






セミナーにて隣の席にいた信者が頷くたびに机が揺れるんです。
まさに 激しく同意 を体で表現している信者に引きました。
私は逃げるように帰りました。