「アムウェイ辞めてくれ!」
こう書くと、私の借金を知った夫のセリフのように思われる人が多いのではないでしょうか?

でも実際にこの言葉を言ったのは、私のアップでした。

我が家にアムウェイを紹介したのは、夫の友人の原田ですが
直接指導やフォローをしたのは、その上の大沢夫婦です。

その時にはダイヤモンドDDになっていました。

私の大量返品が発覚した時
「青木さん、これはどういうことだ?」
と電話をかけてきました。

(ブログの記事をUPする関係で時間が前後していますが、返品をしたことはリアルタイムで大沢氏やアップにはわかっています。
なので、このやりとりはアムウェイから返金されるまでのことです)

どう考えても異常な返品量です。
普通なら何があったのか、心配するのがアップではないかと思うのですが、
ダイヤモンドDDになってお忙しかったのでしょうか?
うちまで来ることはしませんでした。

電話1本で、聞いてきたのです。
しかも、それを心配する様子ではなく、問い詰める感じでした。

「どうして、そうなったの?」と聞くわけではなく
「どうしてくれるんだ!?」
と言ったニュアンスです。

青木「実は在庫がたくさんあって、それに借金もあったので、
夫と相談して返品することにしました」

大沢「どうして、もっと早くに相談しなかったの?」(またしても怒りモード)

青木「いえ、そんなこと言えないでしょう」

大沢「これだけの在庫、いつから?」(詰問モード)

青木「もう1年以上前からです。少しずつ増えていって」

大沢「そんなことしなさいって教えてないでしょう。うちは在庫をかかえないやり方を指導しているのに・・・」(ちょっと嘆きモード)

青木・・・いや、そんなことはない。在庫も必要だって言ったじゃない(でも口には出せない)

とにかく、何と言われようが返品した事実に変わりはないのです。
この電話での問答はしばらく続きました。